日本食品安全協会が指定するカリキュラム、資格等の認定基準を満たした場合は認定校として登録され、認定校として登録された学科の在校生及び卒業生(ただし卒業後3年以内)は健康食品管理士認定試験の受験が可能となります。認定校には、最低1名の健康食品管理士資格を有する教員が求められます。

詳細は認定校要領をご覧ください。

指定養成機関制度
日本食品安全協会が指定するカリキュラム、資格等の認定基準を満たした場合は指定養成機関として登録され、指定養成機関が行う対面教育講座又は通信教育講座の受講終了者は健康食品管理士認定試験の受講が可能になります。